日本医療研究開発機構(AMED)の令和6年度「再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業」に採択

当社の取締役CTO内田が長年取り組んできた腫瘍溶解性ウイルス製造について、AMEDの令和6年度「再生・細胞医療・遺伝子治療産業化促進事業」に応募した研究開発課題が採択され、手続きが完了しましたのでお知らせ致します。 【研究開発課題名】 受容体標的化腫瘍溶解性ヘルペスウイルスの大量製造プロセス開発 

詳細に関しては下記をご参照ください。 

AMEDホームページ https://www.amed.go.jp/koubo/13/01/1301C_00067.html